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2009年4月16日 (木)

赤い快速200DC

春の由布岳の麓を疾走する200DC

Simg_0277

南ゆふ駅でキハ125とすれ違い

Simg_0274

JR九州の車両のデザインでお馴染みの水戸岡氏が手がけた200形気動車。鉄道友の会「ローレル賞」も受賞しています。

久大本線 春の由布岳を背にして疾走する200DCの真っ赤な車体が一層と映えます。

南ゆふ駅で停車中の黄色の車体キハ125とのすれ違いもなかなかコントラストがいいですね。

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鉄道」カテゴリの記事

コメント

初めて拝見させて頂きました。
すばらしい写真ばかりで感動しています。
私は、52歳で中学生の時から蒸気機関車が大好きで部屋の中はSLのポスターがいっぱいでした。
高校の時は矢部線で通学したことを思い出します。
なかなか、矢部線の写真って無いですね。私も写真が好きで久大本線とかリレーつばめをねらいに行きました。
部屋の中にはNゲージが走っています。
どうしようも無いですね(笑い)
これからもいい作品期待しています。
 今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: 森松清隆 | 2011年9月30日 (金) 10時07分

森松清隆さん はじめまして
評価していただきありがとうございます。
まだにわか鉄ちゃんですが、休日になるとカメラを提げてどこかに出かけます。
矢部線といえば、羽犬塚駅から黒木まで通ってた線なんですね。
1985年に廃線になったそうですが、今ではあまり知る人もいないようですね。

Nゲージに凝ってられるんですね、自分の好みの列車を走らすことができるので楽しいですね、
でも費用的にはかなりのものになるようですね。
また暇があれば覗いてみてください。
こちらこそよろしくお願いいたします

投稿: いわいわ | 2011年9月30日 (金) 19時18分

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